日本時間・日本の祝日に完全対応

カレンダー.JP

日本のEC事業者向け「営業日・対応時間カレンダー」アプリ。出荷業務とカスタマーサポートの対応時間を分けて表示し、楽天・Yahoo!ショッピングのような見やすいカレンダーをShopifyストアに追加できます。

Available on Shopify App Store Available on Shopify App Store
カレンダー.JP
「いつ届きますか?」に追われていませんか

「いつ届きますか?」に追われていませんか

配送情報が不明瞭なサイトでは、6割の顧客が購入を諦めます

購入直前で離脱される

「今日注文したら間に合うかな」。顧客はカートに商品を入れた後、営業日を探します。見つからなければ、不安なまま購入ボタンは押せません。カゴ落ち率70%の一因は、配送スケジュールの不透明さにあります。

問い合わせが止まらない

「金曜に注文したら月曜届きますか?」「土曜でも対応してもらえますか?」。本来なら商品開発や集客に使える時間が、同じ質問への回答に消えていきます。

期待とのズレがクレームになる

営業日を伝えていないと、顧客は「すぐ届く」と期待します。届かなければ低評価レビュー。GWや年末年始に告知を忘れれば、キャンセルと苦情の嵐です。

出荷とサポート、分けて伝える

出荷とサポート、分けて伝える

業務ごとに異なる営業日を、正確に届ける

出荷対応カレンダー

倉庫の稼働日と対応時間を表示します。「本日12時までのご注文は即日発送」といった案内も可能です。顧客は自分で発送タイミングを確認できるため、「いつ届くか」の問い合わせが減ります。

サポート対応カレンダー

カスタマーサポートの営業日と対応時間を表示します。「土曜は出荷休みだがサポートは対応」「日曜は完全休業」など、実態に合わせた情報を伝えられます。営業時間外に問い合わせが来ても、顧客は「今は対応時間外だ」と理解しているため、「返信がない」というクレームを防げます。

なぜ分けるのか

多くのショップで、出荷業務とカスタマー対応の営業日は異なります。倉庫は土日休み、サポートは土曜も対応。これを一つのカレンダーで表示すると「土曜対応と書いてあるのに発送されない」という誤解が生まれます。

設置場所に合わせて選べる

設置場所に合わせて選べる

テキストで書くより、カレンダーで見せた方が伝わる

最も効果的な設置場所は「配送について」ページ

顧客が「いつ届くか」を知りたくて訪れる場所です。ここに営業日カレンダーがあれば、テキストで「土日祝休み」と書くより一目で伝わります。視覚的に休業日がわかることで、顧客は安心して購入できます。

カレンダー表示

月間カレンダー形式で営業日・休業日を一覧表示します。配送についてページ、フッター、お問い合わせページなど、顧客が営業日を確認したいタイミングで目に入る場所に最適です。

リスト表示

直近の営業日をリスト形式で表示します。Googleカレンダーと連携すれば、セールや臨時休業などのイベント情報も日別に表示できます。

テキスト表示

「本日発送で最短◯日でお届け」のようなシンプルなテキストを表示します。商品ページのカートボタン付近に設置すれば、購入の後押しになります。

簡単デザイン&設置

簡単デザイン&設置

コーディング不要でテーマエディタから実際のデザインを見ながら簡単に配置できます

Shopifyのテーマエディタを開き、アプリブロックを追加するだけで設置できます。コードを編集する必要はありません。

出荷対応カレンダーは商品ページやカート周辺に、サポート対応カレンダーはお問い合わせページに、といった使い分けも自由にできます。

全ページにフローティングウィジェットとして表示するApp Embedにも対応しています。

Inboxのチャットを自動制御

Inboxのチャットを自動制御

「返信がない」というクレームを、未然に防ぐ

Shopify Inboxのチャットウィジェットを、サポート対応カレンダーの営業時間と連動させます。

営業時間内はチャットを表示し、営業時間外は非表示または「現在営業時間外です」というメッセージを表示します。

深夜や休日に届いた問い合わせに対して「返信が遅い」「対応が悪い」といった低評価がつくことを防ぎます。顧客も「今は対応時間外だ」と理解した上で問い合わせできるため、期待値のズレが生まれません。

Googleカレンダー連携

Googleカレンダー連携

セールや臨時休業を、別システムに入力する手間がない

GoogleカレンダーのイベントをiCal URL経由で取得し、ストアのカレンダーに自動反映します。

タイムセール、ポイントアップキャンペーン、臨時休業、棚卸し休業。こうしたイベントを、アプリの管理画面に別途入力する必要はありません。

普段使っているGoogleカレンダーに予定を入れるだけで、ストアのカレンダーに反映されます。チームでカレンダーを共有していれば、誰でも更新できます。

日本時間・日本の祝日に対応

日本時間・日本の祝日に対応

海外製アプリでは実現できない、日本向けの設計

日本時間(JST)で正確に動作

「12時までのご注文は即日発送」と設定したら、日本時間の12時に切り替わります。海外製アプリではタイムゾーンがUTCやPSTで動作するため、意図した時間に切り替わらないことがあります。

日本の祝日を自動取得

春分の日、秋分の日のように毎年日付が変わる祝日。振替休日。こうした祝日を手動で設定する必要はありません。祝日を休業日として扱うか、通常営業として扱うかも設定できます。

日本語で完全対応

管理画面もカレンダー表示も、すべて日本語です。設定に迷うことはありません。

料金プラン

無料

Free
ブランド表示がある

機能制限はありませんが、ブランド表示がある。

有料プラン

$3.99

ブランド表示なし